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ロワール地方&ノルマンディー紀行~Day1

このところのイギリスは本当~にいいお天気 
‘春’を通り越して夏のよう。
そんな中、今日不思議な人物を2人、連続で見ました。

近所の歩道を、フツーに 裸足 で歩いてた。
芝生の上なら、公園ならまだわかるけど。
普通の商店街の歩道よ…。

まだまだ奥が深いわ~。イギリス。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

と、前置きはさておき。
1週間前のイースター、3泊4日で(私にしては珍しく「行きたい!」と思い続けていた)
ノルマンディー地方&モンサンミッシェルに行って来ました。
※※Day1※※

まずはロンドン・ウォータールー駅からユーロ・スターに
乗り込み約3時間でパリ北駅到着。

パリ北駅


まずは、ロワール川沿を走りつつ、Chamboed城へ。

16世紀初めにフランソワ1世によって建てられたChamboed城。
5000ヘクタールの敷地が32kmの城壁に囲まれている。
お城の塔は、実は煙突。その数365本…。

シャンポール城


菜の花畑がきれい♪菜の花畑


この日は、約300km移動という事で、あとはひたすらホテルを
目指しました。
で、着いたお宿は…シャトーホテル ‘ChateauDe Chissay'

古城ホテル・シッセ


螺旋階段を上がり
螺旋階段


このドア開けるとドア


お部屋そのものがアンティーク。お部屋



このホテル。15Cに領主の館として建てられていてルイ11世も
逗留した事があるという歴史のある建物。

歴史があるだけあって「絶対出るよね。ここ。」という雰囲気超満載。

螺旋階段の壁には、たくさんの肖像画がかかっていて
このひとつを眺めていたら(この時、私1人)
いきなり、壁の照明が「ピカピカ」っと瞬き…消えました(涙)

そして、真夜中3時頃。
ふと目が覚めると「ぎしぎし」と板のなるような音が。。。

「ここって最上階だよね。上から音がするわけないやん」
「でた~」「やばいよ~」
と恐怖におののいてたら…相方の歯軋りの音だった。
その後、恐怖の原因はわかったものの、結局よく眠れず。
そして、迎えたのがこんな風景。

部屋から見た朝焼け。心が洗われた~!
朝焼け


さあ、今日も1日頑張るぞ~!
という事で‘Day2’に続きます。
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投稿コメント

>y-sさん

ヨーロッパってどこもかしこも古いから「そりゃ~出るでしょう!」って所も多いよね。今回泊まったこのホテルで、実物は見なかったけど
気配はひしひし。。。
ちなみにアンボワーズ城の螺旋通路もかなり‘きてた’よ…。
是非‘ワイン&ゴースト紀行’を堪能しにNYからロワールに飛んでくださいませ♪

やっぱり出た?

ロワールに行ってたのねー。いいな!まだロワールには行ってなくて、こうなったらNYから行くかって感じです。そうそう、出たのね。私も以前シャンパーニュのシャトーホテルに泊まった時に、そういうことがあったよ。わたし霊感ないんだけど、さすがにその時は感じました。私は殆ど眠れなくて、そのとなりで夫ががーっとかいって熟睡してるの見て、恨めしかったわ(笑)
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